R:11月10日にデビュー第一弾シングル「Best Friend’s Girl」で三代目J Soul Brothersが始動しましたがまずは伝統あるこのグループの一員になったことについてお聞かせ下さい!あと”三代目”はどんなグループにしていきたいですか?
(NAOTO):受け継がれてきた物をしっかりと守り、その想いや信念を次の世代に伝えていかなくてはという責任感があります。その大切なものを守りつつこの7人でしかできないパフォーマンスを追求していきたいと思います。
(NAOKI):自分がリーダーという立場で参加させていただけることは大変光栄なことですし、自分が二代目J Soul Brothers、そしてEXILEの活動を通じ先輩から教わったことや背中から学んだことなどを三代目のメンバーに伝えていくことが自分の使命だと思っています。この名を継ぐことのプレッシャーをモチベーションにかえ一生懸命頑張りたいです。
(ELLY):J?Soul?Brothersは歴史ある名前なので責任やプレッシャーはありますが、ダンスを一生懸命やって三代目のオリジナルを作っていきたいです!
(岩田剛典):伝統あるグループとしての名前の重みに負けることなく、恥じることなく、初心を忘れずに自分達を支えて下さる方々にパフォーマンスを通じて少しずつでも恩返しをしていきたいです!初代、二代目とは違う三代目の色を出していきたいです。
(今市隆二):歴史あるグループの一員になれて光栄です。初代からの想いや信念を受け継ぎつつ三代目にしかない色だったりオリジナルを出していきたいです。
(登坂広臣):最初に名前を呼ばれた時は、不安な気持ちでいっぱいだったのですが、今は自覚や責任を心に持ち、これからの活動にワクワクしています!!グループとしては一つ一つ、進化を続けて成長して三代目J Soul Brothersのオリジナル性を見つけていきたいです!!
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